お風呂エッチをする時に男性に注意してほしいこと

この記事は4分で読めます

こんばんは!
つばさです。

今日は「お風呂エッチ」のお話です!

お風呂エッチはみんなしたことはあるんじゃないでしょうか?
私も嫌いではないですし、お風呂でイチャイチャするのは好きです!

 

でも、お風呂でのエッチはそれなりに注意しないといけない点もあって、
個人的にはあまり積極的にはオススメしたくないんですね。

なので今回は、お風呂エッチをする時に注意してほしい点について紹介していきます!

 

アソコが濡れにくい

濡れにくいというか、濡れるんですけど、
やっぱりお風呂だと湿気も多いですし、お湯などで流れるので、
どんなに濡れてもそれが荒い流れてしまうんですね。

愛撫をすれば中は濡れるんですけど、
意外と外が水分とかで流されてしまうことがあって、
その状態のまま入れようとするとなかなか入らないことがあります。

なので、挿入する際は、しっかり濡れているか、
外側も濡れて無理なく挿入できるかはチェックするようにしてください!

 

体を冷やさないように

お風呂でエッチするとなると、基本的には湯船の外でするでしょう。

お風呂なのである程度浴室内は温かいとは思うのですが、
それでも長く湯船の外に出ていると体が冷えますし湯冷めします。

女性って体が冷えやすいですし、冷えに弱いんですね。
私も体が冷えるのは凄く苦手で。

 

それに、今までにも何度かお伝えしてきましたが、
女性の感度って体温と密接に関係があって、体が冷えると感度も下がってしまいます!

エッチの快感という点でも冷えは大敵です!!!

 

なので、できればお風呂でエッチをする時は、
お湯のシャワーを出して浴室内の音頭を下げないようにするといいと思います。

でも、それをすると、後述する滑る危険というところにもつながってくるので、
そこは注意しないといけないところではありますが…。

 

のぼせてしまわないように注意!

お風呂でエッチをしていると、のぼせてしまう危険があります。
これ、結構危ないですし、なりがちです。

エッチをしていると、体も動かしますし、気持ちよさと興奮で体が火照ってくるんですね。

そうすると、途中からのぼせて頭がぼーっとしてくることがあります。
これ、実際に私も経験があるんです。

 

特に浴室内って、裸でいるので体は冷えてくるのに、
浴室内は湿度も高いし室温も高めなので、のぼせやすいんですよね!

意外と自分が気づかないうちにのぼせ気味なので、これは本当に注意してほしいですし、
水分補給はちゃんとするようにしてくださいね!

 

 

無理な体位で滑るので危険

これもありがちで、本当に危険です。

お風呂って、ただでさえ湿気が多いので滑りやすいですし、
床とかも基本的に濡れているので本当に滑りやすいです。

更に体や頭を洗ったボディソープやシャンプーの泡やヌルヌルが残っているとなおさら滑りやすくなります。

 

しかも、お風呂でするとなると、かなり体位も限られてくるというか、不安定な体位になりがちです。

一番多いのが立ちバックだと思うのですが、足元が濡れていたりヌルヌルしていると立ちバックは凄く不安定になります。

あとは、立った状態で正面から挿入する対面立位とか、
人によっては浴槽の縁を使って座位をしたりする人もいるようですが、
いずれにしてもお風呂での体位はかなり不安定な体位ですることになります。

そうなると転倒するリスクもかなり高いので、転ばないように本当に注意してください!!!

 

ローションプレイも時と場合

よく、お風呂でのプレイのメリットとして、「ローションプレイができる」と説明されていることがあります。

ローションプレイのデメリットは後片付けが大変なことですが、
お風呂場であればそのまま流してしまえばいので、ローションプレイをするにはお風呂は適しているのは確かででしょう。

でも、これも気をつけてほしいのですが、お風呂でローションプレイをした時は本当に滑ります。
ローションの使う量にもよるでしょうけど、ツルンツルンに滑ります。

 

なので、個人的には、「お風呂ならローションプレイが気兼ねなく楽しめますよ!」とはあんまりオススメしたくないんですね。

もしやる場合は、本当に滑らないように気をつけてやってくださいね!

 

仕方ないけど生になってしまう

お風呂でやるということは、基本的には生でやると思いますが、
生ですること自体が大きなリスクと言えます。

お風呂でする時に生でするのは、もうこれは仕方のないことだと思います。
仕方のないというのは、お風呂でするなら生でしてもいいですよという意味ではなく、
お風呂にわざわざゴムもって入るなんて人いないよねってことです。

 

たまにお風呂でのエッチをススメておきながら、ゴムはちゃんとしましょうと言っているメディアを見けます。
でも、これって、正直「そんなの無理でしょ」って思いますし、表面的なエクスキューズでしかないと思うんです。

お風呂でする時にわざわざゴムを付ける人はいないだろうなと思いますし、
お風呂でゴムをつけてやりなさいというアドバイス自体が非現実的です。

なので、女性からすると「お風呂でする=生でする」というそれ自体が大きなリスクと言えますね。

 

手マンに注意 石鹸ボディソープで膣内炎症を起こさないように

お風呂エッチでよくやるのが、お互いの体の洗いっこ。
石鹸を使って素手でお互いの体を洗うふりしてヌルヌルで愛撫するというのは、お風呂でのお約束とも言えるんじゃないでしょうか。

そこで意外とやりがちなのが、石鹸やボディーソープが手についたまま手マンをしてしまうことです。
洗いっこの延長で、そのまま指を女性器に挿入してしまうんですよね。

石鹸やボディーソープを膣内に使うと炎症を起こす危険性があるので、やめてください!
もしやってしまったら、すぐにお湯で洗い流すようにしてくださいね!

 

 

以上が、お風呂エッチの注意点でした!

確かにお風呂でイチャイチャするのって楽しいは楽しいのですが、
個人的にはあまりオススメはしたくないですね。

やっぱり転倒などの危険が多いですし、何よりほぼ100%生ですることになるのが大きなリスクです!

 

だって、わざわざゴムを用意したうえでお風呂に入って、
エッチする時にご丁寧にゴムを付けてお風呂エッチしてくれる男性なんて少ないですよね?

多分お風呂エッチする人の9割以上が生だと思うんです。
特定のお店とかでなければね!

 

どうせそうなってしまうので、だったらお風呂でエッチするのはやめた方がいいかなと思います。

イチャイチャしたり、フェラでイカせてもらったりくらいがいいんじゃないかなと思いますね!

 

つばさ

 

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  • 2021 05.17
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