
膣攻め・膣愛撫とか、手マン・指マンと言ったら、
あなたは何を思い浮かべるでしょうか??
多分ほとんどの方が、Gスポットへの愛撫を思い浮かべるんじゃないでしょうか。
やっぱり膣の一番の性感帯と言ったらGスポットです。
なので、膣を愛撫するといったら、Gスポットを想像する方がほとんどじゃないかと思います!!
事実、Gスポットは膣の中でも一番感じる場所ですね!
膣でイク時は、Gスポットで感じた時が一番多いと思います。
いかにしてGスポットを上手に攻めて感じさせるか、
それが膣で感じさせて膣でイカせるための
一番のポイントになると思います。
でも、膣への愛撫って、Gスポットを攻めていればいい
というわけではないんですよ!!
膣にはGスポット以外にも色々性感帯があるんです。
一番聞いたことがあるのは、”ポルチオ”だと思います。
ここが感じるという女性も多いですね!
膣の奥にある性感帯なのですが、
特に挿入の時にペニスが当たると気持ちいいという人は結構います。
それから、PスポットやKスポットという性感帯を
聞いたことはありますか?
耳馴染みがないという人も、結構いるんじゃないでしょうか?
実はこれも膣の中にある性感帯なのですが、
Gスポットに比べるとあまり知られていない性感帯ですよね。
でも、このPスポットやKスポットも、
膣で感じさせたり膣でイカせたりするためには
凄く重要な性感帯なんです!
普通は膣でイカせるというと、Gスポットを攻めることを想像すると思います。
それ自体は別に間違いではないのですが、
ただGスポットだけを一点集中で攻めていればいいわけではないんですね。
同じ所をただひたすら攻められているだけでは、
なかなか性感も高まってこなくて、イクほどの快感は与えられません。
色々な性感帯への愛撫を組み合わせていくことで、
感度も高まり快感も高まってイクことができるんです!
このPスポットやKスポットというのも、
膣の中の感度を高めるためには凄く重要な部分です。
こういう性感帯を愛撫していくことで膣内の感度も高まり、
Gスポットへの愛撫もより気持ちよいものになっていくんですね。
イクときは最終的にはGスポットでイクとしても、
Gスポットの以外の性感帯を愛撫することで膣の中の感度も高まり、
Gスポット自体もより感じやすくなっていくので、
中でイケるようになっていくんです!
このPスポットとかKスポットというのはあくまでも俗称であって、
正式名称というわけではないと思います。
通称って感じでしょうね。
また、膣の中にはこういった名前の付いた性感帯以外にも
愛撫することで感度が高まる場所、感じる場所が色々とあります。
でも、やっぱり「膣の愛撫といったらGスポット!」と思っている人が多いと思います。
Gスポット以外ほとんど語られなかったりするので
知らないのも仕方ないことだと思います。
ただ、Gスポットばかりをグリグリと攻められると
気持ちいいどころか痛くなる時もあるんですよね。
特に手での愛撫の時は注意が必要です。
例えば、男性の場合も、亀頭ばかりを手でグリグリ攻められたら、
痛くなるかはわかりませんが、もっと他のところもしてって思いません?
もっと他のところも愛撫してくれれば、
もっともっと気持ち良くなれるのにって。
それと同じかなぁと思います!
Gスポットだけでなく他の性感帯を愛撫してくれることで、
Gスポットももっともっと気持ち良く感じられるようになって、
Gスポットでイクことができるようになるんですね!
Gスポットは確かに気持ち良くて、膣の中では一番イケる性感帯なのですが、
ソコ以外の性感帯と組み合わせて感じさせていくことが凄く大事なんです!
今回紹介したPスポットやKスポット、ポルチオを始めとして、
膣の中の性感帯については『AV女優北条麻妃が教える膣開発法』の中で
詳しく紹介・解説されています。
こういった一般的に知られていないこと、
特に膣の中のことって知っているようで知らない部分ですので、
こういうことを知っておくと女性をもっと喜ばせることができると思います!
実際、中でイッたことがある女性って少ないですし、
膣の中を知り尽くした愛撫をされることって少ないですから、
いい意味で女性にとってびっくりするような気持ちよさがあると思います。
膣で感じさせたい、中でイカせてあげたいと思うなら、
是非『AV女優北条麻妃が教える膣開発法』で膣愛撫・中イキのやり方を学んでください!!
>> 「AV女優北条麻妃が教える膣開発法」の詳細についてはコチラから!
つばさでした^^













第1位
第2位
第3位

















